ホーム >> お知らせ >> 同窓生活躍リポート!〈'10,5/14〉

お知らせ

同窓生活躍リポート!〈'10,5/14〉

31期の鍋田基生氏を中心とするグループ(愛媛大医学部)がこのほど、診断が難しい「子宮内膜症」で、診断精度を7割超まで高めた新たな診断法を開発し、米生殖医学会誌「ファーティリティー&ステリリティー」の電子版に発表しました。

鍋田講師は「患者の負担を軽減できる画期的な手法が実現できた」としており、実用化を目指した検討が進んでるという。(愛媛新聞5月5日付記事より抜粋)

この記事は、愛媛新聞(平成22年5月5日付)、日経新聞(平成22年4月21日付)に掲載されました。

【詳細記事は、「IMABARI.ORG」に掲載されています。】
http://www.imabari.org/the-news/matnews/443-7.html

(2010/05/14 更新)